豊かな自然の中に人々が集う
商業都市・海老名。
進化を遂げた駅前の
洗練と賑わいに寄り添う暮らしへ。
駅東口の大型複合商業施設「ビナウォーク」の開業以来、
ダイナミックな進化をつづける海老名。
「ららぽーと海老名」を核とした西口新街区・扇町、
そして新たに駅間地区「ビナガーデンズ」の開発も進み
神奈川県を代表する一大商業都市として、
豊かで洗練された街並みが創造されています。
豊かな自然の中に人々が集う
商業都市・海老名。
進化を遂げた駅前の
洗練と賑わいに寄り添う暮らしへ。
駅東口の大型複合商業施設「ビナウォーク」の開業以来、
ダイナミックな進化をつづける海老名。
「ららぽーと海老名」を核とした西口新街区・扇町、
そして新たに駅間地区「ビナガーデンズ」の開発も進み
神奈川県を代表する一大商業都市として、
豊かで洗練された街並みが創造されています。
2024年神奈川県民が
住みたい街(駅)4位。
人気と将来性を兼ね備えた街、海老名。
海老名は2024年の神奈川県民が住みたい街(駅)ランキングで、
横浜、武蔵小杉、桜木町に次ぐ4位となりました。
3駅3路線のアクセス利便や商業施設の充実、
環境の良さが魅力であると共に
今後も街が発展しそうという将来の期待感においても、
首都圏全体で3位という高い評価を得ています。
- 住みたい街(駅)ランキング2024
首都圏版 神奈川県民ランキング -
駅 名 1位 横浜 2位 武蔵小杉 3位 桜木町 4位 5年連続
5位以内!海老名 5位 藤沢
- 住みたい街(自治体)ランキング2024
首都圏版 今後、街が発展しそうランキング -
自治体名 1位 千葉県 印西市 2位 千葉県 流山市 3位 神奈川県 海老名市 4位 茨城県 守谷市 5位 茨城県 つくば市
出典:「SUUMO住みたい街ランキング2024 首都圏版」リクルート調べ
これまでも、この先も。
変わり続ける街「海老名」。
相模川の潤いに育まれ丹沢山系に見守られる自然豊かな街、
海老名は
歴史ある中心市街地・駅東口から、
西口そして駅間へと大規模な開発が進み
横浜&都心とダイレクトに結ばれるアクセス性と相まって
多世代がずっと心地よく暮らせる
新時代の生活舞台として変貌をつづけています。
- 駅周辺開発の変遷
-
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2002年
海老名駅自由通路(東口駅広場)開通ビナウォークオープン
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2005年
海老名駅自由通路(中央三丁目方面)開通
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2010年
海老名駅自由通路(駅舎部)開通
-
2014年
ビナフロント開業
-
2015年
海老名駅自由通路(駅間部・西口部)開通ららぽーと海老名オープン
-
2016年
海老名駅がロマンスカーの停車駅に
-
2017年
ビナガーデンズテラス開業
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2019年
相鉄線・JR線相互直通運転開始
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2021年
ロマンスカーミュージアム開業
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2023年
相鉄線・東急線相互乗入開始
-
2025年度
ビナガーデンズ完成予定
-
2026年
ブランシエラ海老名入居開始予定
-
2002年
2000~2010年頃
2002年、東口の大型商業施設「ビナウォーク」の開業により進化を始めた「海老名」駅周辺。西口駅前は長閑な田園風景が広がり、豊かな緑に満ちていました。
2015年
2015年、区画整備された西口駅前に「ららぽーと海老名」が誕生。海老名の新街区として、洗練された都市風景が育まれていきます。
2025年
東口と西口を結ぶ自由通路沿いが大きく変貌。商業施設「ビナガーデンズテラス」「ビナガーデンズパーチ」が開業。駅間に壮大なタワー景観が描かれました。
WEST AREA西エリア
「ららぽーと海老名」を中心とした新街区、
新たに創造された駅西口の
洗練を日常とする駅へのアプローチ。
海老名の新たな顔として大規模な区画整理が行われた駅西口に、
2015年「ららぽーと海老名」が開業。
「ブランシエラ海老名」は、駅からこの西口新街区「扇町」の洗練された街並みを通り抜けた先、
西口の開発と共に、長谷工グループが関わり続けてきた広大なレジデンスエリアの真っ只中に誕生します。
- 2022年開業の
大型スーパーマーケット
「エイビイ海老名店」に隣接。 - 本プロジェクトの隣接地に開業したばかりの
大型スーパーマーケット「エイビイ海老名店」。
面積1,500坪を誇る大規模な売場に多彩な商品が揃い
日々、
コンビニ感覚で利用することができます。
ViNA GARDENSビナガーデンズ
3つの駅舎の間に創造されたタワー街区
駅間エリア「ビナガーデンズ」の
都会性を楽しむ。
3路線が利用可能な「海老名」駅には、
相鉄・小田急とJRの間に歩行者デッキで結ばれる駅間エリアが存在。
近年「ビナガーデンズ」と名付けられたこのエリアでは、
段階的な開発のもとにタワー街区としての都会的な景観が描かれ
飲食店中心の商業施設「ビナガーデンズテラス」と
大型複合施設「ビナガーデンズパーチ」が開業し、
駅周辺の賑わいに華を添えています。
- ららぽーと海老名(約620m/徒歩8分)
- 「海老名」駅西口、自由通路と直結。ファッション、グルメ、雑貨など多彩な店舗が集うショッピングモール。
- エビーロード
- 西口の新街区・扇町の中軸となるストリート。広々とした開放的な歩道を備え、カフェなどのお洒落な店舗が沿道を彩ります。
- ビナガーデンズテラス(約890m/徒歩12分)
- 「海老名」駅東西自由通路と一体に建てられた3階建の商業施設。気軽に立ち寄れるグルメ店のほかスーパーマーケットも営業。
- ビナガーデンズパーチ(約890m/徒歩12分)
- 2022年開業、東西自由通路直結。飲食・物販のほか、フィットネスクラブ、クリニックモールなども揃う大型複合施設です。
- フルールメサージュ(約890m/徒歩12分)
- ビナガーデンズパーチ3階。ご自宅用からギフト用まで、お花のことがなんでも相談できるフラワーショップ。
EDUCATIONAL INSTITUTIONS教育施設
子どもたちの健やかな笑顔があふれる
充実した保育・教育施設
- 海老名たちばな保育園(約1,010m/徒歩13分)
- 子どもの自立心と社会性を育む保育が特徴。広い園庭で自然も感じられる保育園です。
- 海老名市立今泉小学校(約370m/徒歩5分)
- 昭和56年開校。周辺の宅地化に合わせて2022年に増築した新校舎では廊下が多目的スペースに。
- 海老名市立今泉中学校(約870m/徒歩11分)
- 昭和59年開校。田園に包まれた豊かな自然環境の中で穏やかな学びが育まれます。
- 木下の保育園めぐみ町(約960m/徒歩12分)
- 海老名駅東西自由通路に面したビナガーデンズテラス1階の通いやすい認可保育園。
- 海老名市中央図書館(約1,440m/徒歩18分)
- 蔦屋書店やスターバックスコーヒーが併設された先進的な空間が魅力の市立図書館。
- 海老名市文化会館(約1,400m/徒歩18分)
- コンサートに使われる大小のホール、市民講座に使われる会議室・多目的室を備えた文化施設。
MEDICAL FACILITY医療施設
暮らしの街として培われた
穏やかな街並みに
日々の安心を支える医療施設が点在。
- カラダテラス海老名(約890m/徒歩12分)
- ビナガーデンズパーチ7階、人間ドック・健康診断センター・クリニックを備えた複合型の医療施設。
- ViNA CLINICs (ビナクリニクス)
(約890m/徒歩12分) - ビナガーデンズパーチ6階の大型クリニックモール。多種多様な診療科目を提供し健康をサポート。
- 海老名こころのクリニック(約900m/徒歩12分)
- ららぽーと海老名にほど近い扇町の診療内科。会話を重視した「心のケア」を目指しています。
- 海老名こども診療所(約940m/徒歩12分)
- ららぽーと海老名の西側、エビーロードに面した小児科クリニック。
- 海老名総合病院(約2,100m/徒歩27分)
- 救命救急センターを有する地域の中核病院。多彩な診療科目で地域の利用に貢献。
- 海老名メディカルプラザ(約2,150m/徒歩27分)
- 2016年に開院。海老名総合病院の外来部門としての役割を担う大型クリニック。
NATURE SPOT自然・公園・娯楽
相模川の潤いのそばで
豊かな緑に抱かれる。
心と身体を育む自然環境。
- 県立相模三川公園(約1,440m/徒歩18分)
- 相模川・中津川・小鮎川の合流点に設けられた大型公園。豊かな自然の中にスポーツ施設も整備。
- 海老名運動公園 アスレチック
(約4,210m/徒歩53分) - 体育館やプール、競技場が揃うスポーツ公園。園内には子ども向けのアスレチック施設も。
- 海老名運動公園 野球場(約4,550m/徒歩57分)
- 高校野球やプロ野球イースタンリーグの試合が行われる収容人数3,400人の屋外野球場。
LIFE INFORMATIONライフインフォメーション
- ※掲載の所要時間は徒歩の場合80mを1分、自転車の場合は250mを1分で算出しております。
- ※掲載の環境写真は2023年11月に撮影したものです(イメージ写真を除く)。
- ※掲載の現地周辺街区イラストは、航空写真(2023年11月撮影)を基に描き起こしたもので位置関係・建物形状・色調等、実際とは異なる場合がございます。