ブランシエラ川口 The Airy Site

長谷工不動産の新築分譲マンション|ブランシエラ川口 The Airy Site
埼玉高速鉄道線「川口元郷」駅・JR京浜東北線「川口」駅

ブランシエラ川口 The Airy Site 外観完成予想CG
ブランシエラ川口 The Airy Site 外観完成予想CG
芝川の潤いと、朝日中央公園の開放感に恵まれた穏やかな住環境に誕生する「ブランシエラ川口 The Airy Site」。
水と緑と太陽と、それぞれの恩恵を享受できる3棟構成とし、自然との調和を採り入れた意匠性が、
いつまでも暮らし続けたいと思えるレジデンスとしての優美さを湛えます。芝川の潤いと、朝日中央公園の開放感に恵まれた穏やかな住環境に誕生する「ブランシエラ川口 The Airy Site」。水と緑と太陽と、それぞれの恩恵を享受できる3棟構成とし、自然との調和を採り入れた意匠性が、いつまでも暮らし続けたいと思えるレジデンスとしての優美さを湛えます。

外観完成予想CG

Landplan
陽光のまばゆさと水面の潤いのコントラストを投影し、際立つ邸宅の存在感。

外観完成予想CG

時代を超えて
地域に愛される外観意匠を

地域の人々にいつまでも愛される建物を描き、時代を超えて存在感の色褪せない邸宅となること。そのために長年にわたって地域に愛されている存在から着想を得て外観意匠をデザインしました。落ち着きある色合いで不変的な美しさも追求しています。さらに住まい全体を通して住まう人々の快適に配慮。安心して暮らし続ける優れた永住性を叶えています。

外観意匠のコンセプトは、「City Candle ‐まちを照らす灯り‐」。
外観意匠のコンセプトは、「City Candle ‐まちを照らす灯り‐」。

本計画地の近くの神社には「乳銀杏」と呼ばれる大きな銀杏の木が祀られており、長い年月、地域の子どもたちの成長や親子の絆を温かく見守ってきました。この御神木をモチーフに、「ブランシエラ川口 The Airy Site」の外観意匠では、地域に暮らす人々の日々を灯すキャンドルのような存在を目指しています。
外壁タイルは、優しい印象を放つベージュと、ダークブラウンによるコントラストを強調。外壁をランダムに仕切ったマリオンは、細いキャンドルが連なる様子を描いています。こうした意匠の思想は、エントランスホールにも踏襲されており、R形状の折り上げ天井は、キャンドルの光が浮かぶ様子を表現しています。

ブランシエラ川口 The Airy Site 建築デザイン 株式会社 長谷工コーポレーション エンジニアリング事業部 デザイン室 ゼネラルプランナー 毛利 俊彦
エントランス完成予想CG

エントランス完成予想CG

土地の特性を活かした、
潤いと開放感を感じられる
永住志向の全117邸。

水と緑と開放感に恵まれたゆとりある立地メリットを活かすため、敷地内に特徴ある3棟をレイアウト。末永い暮らしを見据えた全117邸の住まいを用意しました。さらに生活の利便を考慮し、駐車場を50%、自転車置場を200%確保。歩行者と車両の動線を分離することで安全面にも配慮しています。

周囲の自然をつなぐ潤いあふれるランドスケープを。
周囲の自然をつなぐ潤いあふれるランドスケープを。

西に芝川の桜並木が伸び、東に広い公園を臨む本計画地。この恵まれた立地特性を活かしたランドスケープには、周囲の自然をつなぎながら、街並に溶け込むような緑あふれた、潤いのある空間を目指しました。例えば、クランク動線のアプローチを配したエントランスは、芝川の流れをイメージした舗装パターンと石貼りのローウォールを採用し、柔らかく落ち着いた動線を演出しています。さらに、シンボルツリーとしてヤマザクラを植樹することで、芝川の桜並木とのつながりを意識しました。他にも、夏に花咲くサルスベリや、秋に紅葉が楽しめるニシキギ、冬にはソヨゴやナンテンが赤い実をつけるなど、四季の移ろいと折々の美しさを意識した植栽を計画しています。

ヤマザクラ

image photo

株式会社 長谷工コーポレーション
エンジニアリング事業部 デザイン室
ランドスケープチーム  チ―フプランナー
藤縄 まり子
敷地配置イラスト概念図

※掲載の完成予想CGパースは設計段階の図面を元に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません。
※掲載のイラスト概念図は設計段階の図面を元に描き起こしたもので、実際とは多少異なります。なお、外観形状の細部、設備機器等は表現しておりません。
※掲載のimage photoは当物件とは関係ありません。

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