湯築の杜

杜に抱かれ城を望む、美しき日々へ。

杜に抱かれ城を望む、

美しき日々へ。

愛媛縣護國神社が鎮座する御幸寺山に抱かれ、壮麗なる松山城を望む地。

瀟洒な学舎が立ち並ぶ文教薫るポジションにして、東に進めば道後温泉の賑わいが迎えてくれる。

この美しき地に、愛媛県最大級のマンションプロジェクトが始動。

日本の集合住宅のスタンダードを築いてきた長谷工グループが、満を持して贈る「ブランシエラ」。

どこより誇らしく、誰もが羨望する日々の、いよいよ幕開けです。

愛媛縣護國神社が鎮座する御幸寺山に抱かれ、

壮麗なる松山城を望む地。

瀟洒な学舎が立ち並ぶ文教薫るポジションにして、

東に進めば道後温泉の賑わいが迎えてくれる。

この美しき地に、愛媛県最大級のマンションプロジェクトが始動。

日本の集合住宅のスタンダードを築いてきた長谷工グループが、

満を持して贈る「ブランシエラ」。

どこより誇らしく、誰もが羨望する日々の、いよいよ幕開けです。

  • 護国神社

    護国神社

    1939年、内務大臣指定護國神社として創建。
    「ブランシエラ道後樋又」からは厳かな風格をかもし出す 「愛媛縣護國神社」の参道へすぐ。
    まるで杜のような護國神社の緑に抱かれる清々しいロケーションです。

  • 松山城

    松山城

    江戸時代以前に建造された天守を今なお守り継ぐ「松山城」。
    ここは、誇らしき街のシンボルを望む開放感あふれるポジション。
    我が家からも大いなる眺めをお楽しみいただけます。

  • 湯築城跡

    湯築城跡

    かつて伊予国を治めた河野氏が築いた
    「湯築城」。
    当時の天皇が道後温泉を訪れた際には、
    仮の御所として使用されたと伝わります。
    道後樋又から道後温泉にかけては悠久の歴史を、伝統を、
    大切に受け継いできた
    エリアです。

  • ※愛媛県における新築分譲マンションにおいて150戸の戸数規模は1980年以降最大の戸数となります。(不動産経済研究所調べ、2020年6月現在)
  • ※眺望は住戸によって異なり、また将来にわたって保証されるものではありません。
  • ※掲載の環境写真は2020年8月に撮影したものです。