外観完成予想CG

Design

家康公が築いた天守鎧壁の威容を、
現代的に再構築。
住まう誇りを高らかに謳う
ランドマーク邸宅。

多くの人が行き交い、新幹線の車窓からも
見える駅前に誕生する邸宅。
浜松の新たな「顔」に求めたのは
街に連綿と受け継がれてきた
美意識を未来に伝えることであり、
その象徴ともいうべき造形が浜松城天守鎧壁を
モチーフとしたファサードです。
徳川家康公が天下統一への
足がかりとした城に輝く、
いぶし銀をまとった重厚な外観が
ランドマークとしての存在感を際立たせ、
羨望の都心邸宅に住まう喜びと誇りを高めます。

手掛けるのは、
豊富な建築デザイン実績を誇る
INTERDESIGN。

小寺源太郎

INTERDESIGN

Architecture 株式会社インターデザイン代表小寺源太郎

2001年に首都圏、関西圏を中心にデザイナーがコラボレートする組織、インターデザインを設立。レジデンス、商業ビル、商業スペースや大学校などあらゆる建築デザインを監修しながら、建築を利用する人々の意識の在り方、ライフスタイルを提案し続ける。

Works

  • 銀座迎賓館
    銀座迎賓館
  • ダンディハウス銀座
    ダンディハウス銀座
  • ミス・パリ名古屋ビル
    ミス・パリ名古屋ビル
  • 赤坂SUHビル
    赤坂SUHビル

※掲載の外観完成予想CGは計画中の設計図書に基づき描き起こしたもので、公庁の指導、施工上の都合により建物の形状・色調・植栽などに変更が生じる場合があります。敷地外の一部、建物形状の細部、設備機器等の表現につきましては一部省略しております。予めご了承ください。