大通公園 徒歩9分(約660mサブエントランスから計測)image photo
SECOND HOUSE
札幌都心を、
セカンドハウスに。
セカンドハウスに。
札幌都心・すすきのエリアを拠点に、
暮らしと運用を自在に切り替える住まい。
滞在と民泊を使い分けながら、
小樽やニセコなどへのアクセスも軽やかに、
北海道の四季やグルメを日常の延長で堪能できる、
新しいセカンドハウスのかたち。
暮らしと運用を自在に切り替える住まい。
滞在と民泊を使い分けながら、
小樽やニセコなどへのアクセスも軽やかに、
北海道の四季やグルメを日常の延長で堪能できる、
新しいセカンドハウスのかたち。
使わない時間も、価値に変える
全戸民泊対応住戸
セカンドハウス利用
1
ビジネスの効率化や、
資産や心のゆとりをつくる
資産や心のゆとりをつくる
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出張時のホテル探しも不要となり、仕事の流れを止めないゆとり
利用と運用を両立して効率的な資産戦略も
ゆとりの広さ
2
複数人数で宿泊できる
2LDK~3LDKのゆとり
2LDK~3LDKのゆとり
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グループ宿泊にも柔軟に対応する部屋数の多さ
オーナー専用の鍵付き納戸でセカンド利用もスムーズ
都心立地
3
ポテンシャルの高い札幌都心
すすきの
すすきの
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すすきの徒歩圏と大通近接で観光とビジネス双方に好立地
地下鉄複数路線利用可能で空港アクセスも良い立地
需要・集客力
4
豊富なイベントに
国内外から高まる需要
国内外から高まる需要
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四季観光とイベント開催が多く年間を通じ高い宿泊需要
インバウンド回復による都心滞在の機運の高まり
365日を、自分のために使い分けるセカンドレジデンスの運用例
民泊は年間180日まで運用可能※1
※1:民泊対応の可能な住戸では、自身で利用しない期間を民泊運営会社に委託して民泊運営(年間営業日数上限あり)することも可能です。民泊の営業日数は、住宅宿泊事業法に基づき年間180日以内と定められています。
データで読み解く
札幌民泊対応マンションの可能性
札幌市が算出する市内住宅地の公示地価指数
(1983年=100)は2025年に170.1に上り、
建築費の指標である札幌の集合住宅の建築指数(鉄筋コンクリート造)は
24年までの5年間で3割弱上昇しています。
その中で、セカンドハウスとして利用しない日に民泊として貸し出し、
購入代金を宿泊料金で回収する民泊マンションが注目されています。
(1983年=100)は2025年に170.1に上り、
建築費の指標である札幌の集合住宅の建築指数(鉄筋コンクリート造)は
24年までの5年間で3割弱上昇しています。
その中で、セカンドハウスとして利用しない日に民泊として貸し出し、
購入代金を宿泊料金で回収する民泊マンションが注目されています。
公示地価指数
(1983年=100)※2
※2 出典:札幌市「令和7年地価公示概要(札幌市地価動向)」より
集合住宅の建築費指数
(1983年=100)※3
※3 出典:⼀般財団法⼈建設物価調査会「建築費指数(都市別指数)」より
新築マンション平均価格
(不動産経済研究所)※4
※4 出典:不動産経済研究所「全国マンション市場動向」より札幌市の平均価格
道内宿泊施設の延べ宿泊数※5
※5 出典:観光庁「宿泊旅行統計調査」より
観光客と外国人宿泊者数(札幌市)
出典:札幌市 2024年度札幌の観光動向に関する調査
※掲載の距離は現地からの距離を示したもので、徒歩分数は80mを1分として算出(端数切り上げ)した概算時間です。
※掲載の情報は2026年4月時点のものであり、将来にわたり保証するものではありません。
※掲載のimage photoは当物件とは関係ありません。
※掲載の情報は2026年4月時点のものであり、将来にわたり保証するものではありません。
※掲載のimage photoは当物件とは関係ありません。